カテゴリ:興味津々なこと( 11 )

トルコ・イスタンブールのこと。

つかの間の休み。

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by yasuhirohashimoto | 2014-09-28 00:00 | 興味津々なこと | Comments(0)

最近気になること②。

「イスラム国」のこと。

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by yasuhirohashimoto | 2014-09-27 00:00 | 興味津々なこと | Comments(0)

ベトナムのこと。

最近、ベトナムに良く行っています。

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by yasuhirohashimoto | 2014-03-02 00:00 | 興味津々なこと | Comments(0)

Miles & Smiles.

完全なるプライベートな話題です。

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by yasuhirohashimoto | 2013-05-03 00:00 | 興味津々なこと | Comments(0)

最近気になったニュース。

先日来のニュースについて一言。

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スペイン、ポルトガルや中南米諸国など計22か国で構成するイベロアメリカ首脳会議がチリの首都サンティアゴで8日から10日まで開催され、毒舌で知られるベネズエラのチャベス大統領が、スペインのアスナール前首相を「ファシスト」と繰り返し非難、業を煮やした同国のフアン・カルロス1世国王が「黙れ」と一喝する場面があった。

 スペイン国営EFE通信などによると、チャベス大統領は会議中、ベネズエラで2002年に起きたクーデター未遂事件について、アスナール前首相が計画を支援していたと非難。前首相は会議に出席していなかったが、大統領はさらに中南米の問題に何度も干渉したとして、「蛇の方がまだ人間らしい」などとこき下ろした。 (読売新聞報道引用)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000313-yom-int

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チャベス大統領のこの発言に対して、サパテロ現スペイン首相は、「民主的な選挙で選ばれた首相に対しては敬意を払うべきだ」との趣旨の発言をされたようです。全くその通りだと思いますね。業を煮やした国王の気持ちもわかります。チャベス大統領はさらにこの件について、スペインとベネズエラの関係について「再検討」するということも言っているようですし。

イラン大統領の「脱線発言」といい、為政者=大統領としての品位はどこにいったのでしょうかね。

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昨日は、夕方から福井県の高校の先生お二人をお迎えして、今後の研究課題について話し合いました。この課題については、追々ブログにて。
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by yasuhirohashimoto | 2007-11-16 11:35 | 興味津々なこと | Comments(0)

私の足:自転車

ロハスな生活を送っている?橋本です。

おはようございます。

私の足は、自転車。よくご存じの方もおられると思いますが。
車は実家にすでに戻しています。

「雪国」に暮らすのに、とても不便でしょ・・・とよく言われるのですが。
2年間、特に「問題」に感じることもなく。

大学から宿舎まで「徒歩圏内」(といったも30分はかかりますが)という
のも「不自由さ」を感じない理由でしょうか。

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その自転車。こちらに来て4年目になるのですが、私自身が「整備」していないこともあり、
よく「故障」するんです。

実は今日も大学に来る途中にチェーンが外れてしまいました。

まあでも車を持つよりは、お金もかからず。車がどうしても入り用な時はタクシーを使えば良いですからね。

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明日から学会。今日は午後から兵庫教育大学へ移動です。さて発表資料を午前中印刷しなくては。
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by yasuhirohashimoto | 2007-10-26 07:19 | 興味津々なこと | Comments(3)

今年の「夏休み」

大学の「夏休み」は8・9月。現場にいた時と比べて「長い」。これは大きなメリット。もちろんこの時期勤務校での講義はありません。

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しかし決して暇ではなく(苦笑)、「講演・助言」の仕事や集中講義(もちろん、学内会議も)はあります。ですが、講義がある時期と比べると、多少のんびりはしています。この時期を有意義に使えば研究も進展するのですが。

さて今年の「夏休み」。「講演・助言」で一つ楽しみにしている会があります。それは今年大分県で開催される九州地区高等学校公民科の先生方を対象とした研究大会。分科会の助言者として伺うのですが、大分県には初めて出張するので、色々楽しみにしています。会は別府市で行われるようですし。温泉もありますし・・・

ただ例年「夏休み」には、お盆時期に実家のある広島に帰省するのですが、今年は締め切り原稿との関係で「厳しそう」です。大分県に助言に伺う時期前後に広島の実家に滞在する程度になりそうですね。

広島には父と祖母がおり、元気にしています。また医者をしている妹が実家で同居しているので色んな面で「安心」はしていますが。

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さて今日は午前中会議があった後は、研究室で雑務をこなします。先週末の締め切り原稿二本はちゃんと締め切りを守って提出しました。次の締め切り原稿は、来週火曜日に二本。しかし、うち1本は昨日仕上げて提出。珍しく仕事が捗っていますね(苦笑)。今日もぼちぼち頑張りますか。
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by yasuhirohashimoto | 2007-07-03 06:02 | 興味津々なこと | Comments(2)

シティズンシップ講演会

過日、東京で開催されたシティズンシップ講演会に参加してきました。

講演されたのは、ジョン・デヴィソン(前ロンドン大学・教育研究所教授)とアンドリュー・ピーターソン(カンタベリー・クライスト・チャーチ大学講師)の両氏。コメンテーターにリン・パーメンタ-(早稲田大学教授)氏。

私は「受付」係をしていたために、デヴィソン先生の後半部分の講演、「競争原理」導入後の教員養成大学(初等および中等の学校)の現状の話を中心に伺いました。

印象深い内容として、「競争原理」導入後、各学校は、目標をクリアーすることに「四苦八苦」する状況で、「余裕のない」環境になっているとのこと。子どもの教育よりも、目標ばかりに気を遣う状況であること。私自身、イギリスの教育改革は「うまくいってない」との印象を受けました。

シティズンシップ教育についても学校判断で行うかどうかを決めることができる制度になっているために、取組をうまくしている学校とそうでない学校、全く取り組んでいない学校があるようです。自由な「ボトムアップ」型の学校風土であるイギリスですから、そうなるのは仕方ありませんが、先生方がどれだけ制度導入に「切実感」をもってもらうことの大切さを改めて感じた次第です。
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by yasuhirohashimoto | 2007-01-10 22:36 | 興味津々なこと | Comments(0)

最近思うこと①

福井大学は今週から後期の講義が始まりました。

後期は前期よりも講義数が多く、毎日その準備で大忙し。

特に後期は、初めて教科教育(社会科)に関する講義を受ける人たちの授業が多いのです。

私の講義を通して、皆さんに小学校・中学校・高校の社会科(公民科)の授業設計の力を付けてもらえるにはどうしたらよいのか。これまでの私自身の講義スタイルは、現行学習指導要領の内容概説と「見本」になる授業や教科書を分析しその「良さ」を解明したり、それらの分析を踏まえ授業設計を実際に行ったり、模擬授業をしたりといった内容です。

毎年、半期の講義について反省し、昨年度初めて模擬授業を取り入れましたし、講義で取り上げる授業をより「最新」「最適」なものに変えています。

今年は、小・中の「社会科教育法(教材研究)」については、15講義を貫く観点を決めて、その観点から学習指導要領や授業を分析する。またその観点から授業を設計するといったスタイルに変更しました。小学校は「社会科で育成すべき学力とは何か」、中学校は「社会がわかるとは何か」です。高校の「公民科教育法」については、主としてたくさんの授業を各学生さんに分析してもらい、その内容を発表してもらい議論する形態にしました。

いずれも大幅な変更なので、準備が大変ですが(学生さんも大変でしょうが)、私自身「新鮮」な発見ができそうで楽しみにしています。
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by yasuhirohashimoto | 2006-10-07 13:00 | 興味津々なこと | Comments(0)

京都にて

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今日は夕方から京都で打ち合せ。その後、賀茂川の辺に出張りました。風が心地よく、夕涼みにはぴったりですね。京都の夏は、蒸し暑く息苦しいようなイメージがあるのですが、私自身は、そんなに嫌いではなく。ここ数年、夏の京都を堪能しています。
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by yasuhirohashimoto | 2006-07-26 23:41 | 興味津々なこと | Comments(0)

福井大学教育学部の社会科教育学担当者が日々感じること、研究のことなどを気の赴くまま記しています。


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