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風呂釜。

私は宿舎に住んでいます。古い建物ですが、部屋も広いし、大学からもそんなに遠くなく、立地条件も良し。宿舎料も安い。

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そんな宿舎ですが、昨日はいやな出来事が。
朝、お風呂に入り、風呂釜に点火しお湯が出てシャワーを浴び始めると、火が消えて、冷水になる という状態。再点火し、シャワーを浴び始めると、また火が消える。これの繰り返し。

怖いですよね。ガスと直結していますので。

そこで、大学の係の方に相談。業者を呼んでもらうと、

「もう20年たちますからね。部品交換で修理できる箇所なのですが、部品が残っていないでしょうね。そもそも水漏れもしていますし、寿命でしょうか」

との回答。風呂釜をすべて取り替えるはめになりそうです。

宿舎の規定では、風呂釜は大学負担のはず。ただ、大学の係の人の返答がどうも怪しい。

「けんか」しないといけなくなりそうですかね。

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最近、出版社の人とも、「けんか」しているので。疲れているのですが。
学会発表の準備が進まず焦り気味です。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-31 07:26 | 雑記 | Comments(3)

教員採用試験に向けて。

福井県の教員採用試験要項が発表されて1週間。例年通りの時期に1次試験が行われることになりました。

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本学は、3年次に主免教育実習(附属小・中・特別支援)、4年次に副免実習(福井県内の小・中学校)が行われます。4年次の副免は、小学校が6月始めから、中学校が6月中旬からになります。

ですので、福井県の教員採用試験を受験する学生さんは、実習前までに、福井県教育委員会に提出する願書を作成しなければなりません。

私のところには、すでに何人かの学生さんが、願書に書く「福井県教員を目指す理由」についてや、他県受験者の場合「自己アピール」等について指導を求めてきます。

短いスペースで、何を書いたらよいのか。悩んでいる学生さんも多い。自分の「経験知」に基づいた具体的なことを書く場合は、スペースが足りない。たとえば、「経験知」に基づいて生徒指導面について、自分の長所を主張する場合、だったら、生徒指導以外、たとえば教科指導等についてはどうなのかについて示すことができないなど、皆さん、苦しんでいるようです。

それぞれの学生さんの「悩み」に合わせて、できる限り、指導していきます。

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今年は、福井県以外の受験者もおられます。どうしても福井県で教員になりたいという方が多いのは仕方ないことです(地元への愛着は誰にでもあります)。ただ、倍率は相当です。他県で教員として就職して、そのうち福井に戻る位の気持ちの切り替えはできないものでしょうかね。教員になりたいのなら、どこでも一緒だと思うのは、私くらいでしょうか。

どこに出しても「恥ずかしくない」、新採としては十分な授業指導ができる学生さんが福井大学の場合、多いと思っていますので。是非、多角的に考えてもらいたいですね。

まあとは言え、福井県を受ける方も他県を受ける方も、まずは一次突破に向けてがんばってください。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-30 07:49 | 教育のこと | Comments(0)

日本弁護士連合会・市民のための法教育委員会(200705)

昨日は早朝から上京。午後からの日弁連委員会に出席するためです。

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会議は午後2時から。いつもは委員会の前にワーキンググループの会合があるので、早めの飛行機をとる。しかし、昨日は会合はなし。午前11時から午後2時まで時間が空きました。

ですので、久しぶりに新宿南口へ。南口は、便利なんですよ。家電量販店やら、紀伊国屋、東急ハンズ、名産物のアンテナショップもあります。紀伊国屋で何冊か単行本を購入した後で、東急ハンズで鞄を見て、、、そうこうしていると、午後1時30分。。

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委員会は、今年度最後(弁護士会の年度は、6月から翌年5月まで)でした。来年度弁護士会として取り組む内容について検討されました。

①夏期セミナーの開催→8月4日に教員を対象にしたセミナーを予定しています。今年は小・中・高校での弁護士の取り組みについて報告する分科会の他、私が「小・中・高校における法教育のありかた」について基調講演します。

②模擬裁判選手権の開催→8月18日に予定。これは以前のブログにも書きましたが、関東・関西両ブロックに分かれて、日弁連が示す「教材集」を利用しながら、模擬裁判を行います。出場校は以下の通り。なお、私は関西ブロックの審査員です。

 *関東ブロック
 早稲田高等学院、東京都立武蔵高校、公文国際学園高校、湘南白百合高校

 *関西ブロック
 香川県立高松北高校、京都教育大学付属高校、立命館宇治高校、
 大阪教育大学付属高校天王寺校舎

③私法等を扱った教材づくり

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会合の後で、年度末なので、懇親会がありました。最近よく深酒しています。あまり飲み過ぎないようにしませんとねえ。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-29 13:06 | 研究のこと | Comments(0)

日本ダービー。

今日朝は、昨日の深酒が残り、二日酔い気味。一日家で本でも読みながらゆっくりすることに。

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昨日は、夕方から、福井県の高校の先生方との会食。3年目に入った研究会の今年度のテーマについてお示しし、ご意見をいただきました。参加されたのは、K高校のS先生とT先生、O高校のT先生です。F高校のK先生は県外出張のため出席できませんでしたが、中核メンバーはそろいました。今回お見えにならなかったK先生も含め、法の授業作りについてお世話になっています。現在進んでいる学習指導要領の改訂の話やら、クラブの指導の話。教職大学院の話等々、会の後半は酔っぱらって、何を話したのか覚えていませんが(苦笑)、4時間位飲んでいたのでしょうか。初めて行った、開発の吾平(居酒屋です)ですが、安いですね。コース料理2000円から用意されているのですから。次は、ビアガーデンの予定(笑)。

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さて、本日は競馬の祭典日本ダービーでした。家でゆっくりしつつ、晴天・気温も上がったので、センベイ布団を干しつつ、競馬を観戦しました。

私は大学時代に同級生たちとよく競馬の予想をしていました。未だに、競馬好きな同級生(高校教師になられている方ばかりなのですが)からくる年賀状は、「有馬記念はどうだったか?」とか、「(競馬の)年間収支は赤字だ」とかそういった文面が多い。それだけ、私の周りには競馬好きが多かったのです。

そんな私ですが、最近は競馬からとんと離れていました。馬券も買わないし。たまにG1の時に家にいれば、テレビで観戦する程度。

ただ今日は、牝馬が久しぶりに挑戦するダービーでしたし、武豊騎手が有力馬をおろされたり?と、話題豊富だったので。ゆっくり観戦しました。

感動しました。牝馬が60数年ぶりにダービー制覇。タニノギムレットの子、ウォッカ。4代前の母にダービー2着馬がいる、因縁めいた馬。中段からの豪快な差しきり勝ち。完勝でした。

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「普通の人間」が考えるのは、牝馬だけのレース・オークスに向かうといったローテーション。そうではなく、敢えてダービーに挑戦。普通この時期、中距離は牡馬が牝馬より強いのが「常識」。長く続いた「常識」を打ち破ったことの意義。「常識」を破る、新しい発想の大切さ、挑戦する気持ちの大切さを痛感した次第ですこれは競馬だけに限らず、研究や学校社会にとっても、大切なこと。ウォッカの勝利を見つつ、そう感じた次第です。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-27 17:11 | 雑記 | Comments(2)

好天。そして草刈り。

今日は夏を思わせる、好天。
午前中は、宿舎清掃です。毎年3回、宿舎周りの雑草を切り落とす作業。
早朝はまだ暑くないですから、朝8時より開始。

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3月の宿舎清掃は、ゴミ拾いだけなので、草刈りは10月以来。
のび放題。荒れ放題。
宿舎の何人かが、草刈り機を使って、草を刈る。他のメンバーは、切り取られた草を箒で集め、ゴミ袋に入れるといった「単純作業」
私は、箒係とゴミ袋に入れる係。結構これ、骨が折れる作業なのです。
結局2時間あまり、かかって、ようやく終了。いい汗かきました。

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午後は、とりあえずメールチェックのため大学へ。研究室の外は、大学祭。家族連れも含め、来学者が多く、盛況です。やはり好天の影響でしょうか。研究室にも美味しそうな臭いが漂います。メールチェックは毎日欠かさない日課。というのも、迷惑メールも含め、相当数のメールが来るため。数日メールチェックしないと、すぐに数百通になります。そう言えば、先日届いた、指導案についての指導をメールでしないといけなかったですね。

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夕方からは、福井県立高校の先生方との会食です。高校の先生方との研究会も3年目を迎えます。2年間で完成した報告書を基に、次のステップアップを考えます。

今日のブログは、本日の予定表のようになってしまいました。休みでもいろいろすることがあるということで。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-26 12:22 | 研究のこと | Comments(0)

大学祭。

今日から本学は大学祭。すでに、「コンサート会場」もできあがっており、サークルの「出店」も着々と準備を進めています。現在外ではテントを作っているようです。

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今日は講義も休講。しかし、こういう日に限って会議が目白押し。
ただ、「コンサート会場」が教育地域科学部建物の前にあるため、午後からは音楽で騒々しくなり、会議はおそらく午前中のみ、仕事にもならないので、早々に自宅に退散予定。

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ちょうど、専門職大学院や既存の大学院改革、連動する学部改革で、今月はどこの講座・専修も会議だらけ。文部科学省への概算要求の締め切りもあり、てんてこ舞いの様相です。私は自分自身の仕事(学会発表予定の教材の翻訳が進んでいないのです)を持ち帰る予定。

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今もそうですが、昨日と打って変わって、風雨も強い大雨です。学生さんは大変ですね。明日からは天気回復のようですので。まあしっかり楽しんでください。「若いってこと良いですな」
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-25 07:11 | 雑記 | Comments(0)

学会発表①

見出しの会が、来月、東京学芸大学で開催されます。
今年は、以下のようなテーマで発表予定です。

判例を用いた法的問題研究学習の構造-ENSLOW社 “DEBATING SUPREME COURT DECITIONS”シリーズを事例にして-

私の恩師I先生には常々、「あなたは、新しいことを最近発表していない」と苦言を呈されているのですが、、、このカリキュラムもまだ翻訳が進んでいないので(後、1ヶ月切ったのでこれからが勝負になりますが)、何とも言えませんが、今回も「新しくない」発表になるかもしれません。I先生のおっしゃる「新しいこと」というのは、私がこれまでアメリカの法関連教育カリキュラム研究を進める中で、作り上げた理論仮説の枠組みを乗り越える発表がない。理論仮説の枠組みを再構築するような発表がない。という意味です。

今回の発表も、乗り越えるものでなければ、あまり意味はない。と個人的には思っています。
新しいプロジェクトで、新しい内容で、日本の公民教育に示唆を与えるといった観点では、発表は評価できるでしょうが(たいがいの外国研究はこういった評価がなされるケースが多い)、私のこれまでの研究の積み重ねがあり、その観点からは評価できないということです。

むしろ、今までの理論仮説で博士論文を仕上げた方がよいということにもなります。私の同級生で友人のK先生が言っていたことを思い出します。これは私が明治図書から本を出版した時のことです。

「次は自分の理論で一貫した大著の刊行が待たれます」

博士論文を書き上げた後で、博士論文を出版しろということです。

私なりに考えて、早めに結論を出さなければと思っています。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-24 07:32 | 研究のこと | Comments(0)

スクラップ。

ストリップではありません。念のため(笑)

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私はかつて、高校現場に6年半、勤務しました。
そこでは日本史や世界史、地理や倫理、政治・経済など、社会科に関するほとんどの科目を担当していました。

本学の学生さんは、新入生の挨拶(オリエンテーション)の時にもよくあるのですが、「(世界史の先生を尊敬しているので)高校の世界史の先生になりたい」「(子どもの頃から日本史が好きなので)日本史の先生になりたい」と抱負を述べるのですが、現実的には、一部の「進学校」をのぞき、地歴科、公民科に限らず、様々な科目を担当することがあります。

こう書くと、次のような疑問を持つ方がおられるかもしれません。

「地歴科だけの免許なら、地歴科の科目だけ担当すればよい」

ただ、両方の免許を持っている方が、就職には有利になりがちです。
一部の県では採用試験の折りに両方の免許を持っていることを重視しているところもあります。
まあ、当然ですよね。私のように、色々な科目を担当できる教員を採用する方が教育委員会にとっては「効率的」ですからね。

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さて、そんな高校教員時代ですが、私は新聞のスクラップを欠かさず行っていました。

もちろん、その目的は、社会科の授業で使うため。政治や経済、国際や文化等で「最新のネタ」をコンパクトにまとめたものが新聞記事です。新聞記事を授業のどの展開に、どう用いるのかについては、現在本学の学生さんに鋭意考えてもらっていますので、その辺りの話は後日ブログに書くにして、今はA新聞を購読し、他のY新聞やM新聞はネット配信のものを印刷してスクラップしています。また、以前は週刊誌・アエラを定期購読していたので、アエラの記事で授業に使えそうなものをファイリングしていました。実は昨年まではNK新聞を購読していたのですが、難易度からして、高校生向きではありませんし、たまに一面の連載特集で面白い記事があるのですが、それ以外はどうも・・・ ということで、A新聞に変えた次第。NK新聞は、一日1記事スクラップするか否かといったところでしたが、A新聞は、一日1記事以上ははさみをいれていますね。まあ、人によって「好き嫌い」はあると思いますが。

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本学の学生さんには、とりあえず新聞を読んで欲しい。家でとっている地元紙でもかまわないし、図書館に入っている新聞でも良いですし。時事問題に関心を持ち、「見えない構造」を追究して欲しい。と常々思っています。

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今日は午後から、「新聞記事を使った授業作り」研究をしている「公民科教育法Ⅱ」の授業です。模擬授業、楽しみにしています。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-23 07:49 | 教育のこと | Comments(3)

キャベツ。

キャベツが美味しい。先週の「生活教材研究」の際に本学自然教育センターの方に頂いたものだが、甘くて、1玉を3日で平らげた。

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ウィキペディアで調べてみると、キャベツについて以下のように書いてある。

キャベツ(cabbage, 学名 Brassica oleracea var. capitata)はアブラナ科の植物で、甘藍(かんらん)、玉菜(たまな)とも呼ばれる結球型の野菜。メキャベツは別種扱い。
ヨーロッパ原産で、日本には18世紀にオランダから持ち込まれたが、この時は観葉植物という扱いであった。食用としての利用は明治以降となる。

モンシロチョウなどの格好のエサになるため、食害(食痕)が問題となる。虫も喰わないキャベツは危険という消費者意識は普及しているものの、店頭に虫食い跡の残るキャベツが出回ると極端に売れ行きが鈍ることから、一定量の農薬(殺虫剤)の使用は避けられないのが現状。無農薬栽培の手法として、キャベツのうね毎にチョウ類の進入を許さないようネットを張る手法も取られるが、手間が掛かることもあり販売価は通常のキャベツの倍近くになる。

英語でクラウト(キャベツ野郎)といえばドイツ人のことである。ザワークラウトからの連想。そこから発展して、cabbageheadは脳たりんを意味するようになっている。ドイツ語でキャベツをコール(Kohl)というが、これはドイツ人の苗字にもなっている。例えばコールドイツ連邦共和国元首相など。

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ウィキペディアはどこまで正確は議論があるところだが、インターネットで手軽に調べられるので、便利である。

さて、キャベツについてだが、ネットを張る手法を採らず、無農薬で売っているものはやはり安全とは言えないそうだ(センターの方曰く)。虫が持っている病気がキャベツに反映されている可能性があるらしいとのこと。ある程度の農薬は必要だとのこと。ウィキペディアは間違っていない(笑)。

また、キャベツは、芯さえ傷つけなければ、内容物はずっと新鮮さを保つようだ。上から一枚一枚丁寧に剥がして使い、残った物を冷蔵保存すれば、1ヶ月は持つそうです。後、芯さえあれば、そこから葉が生えてきて、何ヶ月かすればまた元のキャベツに戻る位、生命力があるようです。(テレビ番組「目がテン」によると)。

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なぜキャベツを調べているかと言うと、センターでキャベツをもらってから、「キャベツ料理のレシピ」を調べていく中で、これまで知らなかったことを色々知ることができたから。知的好奇心を沸き立たせてくれた「キャベツ」に感謝(笑)。

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結局、一昨日もキャベツを一玉買ってしまい、先週からキャベツ料理ばかり。さすがに食傷気味です(苦笑)。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-22 07:30 | 雑記 | Comments(0)

パソコン更新。

研究室のパソコンが不調だったことは以前のブログにも書きました。
結局、パソコンを先日更新しました。

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と言っても、以前使っていた「壊れていない」液晶画面は温存。ベースユニットを基にして、CPUやらメモリ、ハードディスク等を、使用する容量、用途などを考えて組み合わせるやつ。結局、14万円を切る値段で見積もりが出てきました。

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最初の見積もりは、NECのデスクの最新式で、25万円前後。以前勤務していた大学だと、あんまり値段を気にせず即答で購入したのですが・・・
改めて見積もりを依頼し、「10万円代で何とかしろ」とお願いしました(苦笑)。

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結局、エプソムのEndeavorをベースにしたものになりました。パソコンのことはよくわからないのですが、メモリが2GBだし、合わせて購入する必要のあるオフィス2007も割安な価格で手に入りました。

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とは言え、本学の研究費を考えれば大きな出費。今年は科研が当たっているので、何とかなりますが。科研がなかったら、研究のための本を買うのもすべて自腹になっていたでしょう。

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パソコンが3年でおかしくなるってのはどう思います?見積もりを依頼した業者は「4年でおかしくなる」と言っていましたが。4年も早いですよね。情報社会が進む現代でパソコンは必需品。パソコンがないと仕事ができない。壊れると相当な金額かかる・・・うーむ。

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パソコンを「新調」した関係で、OSがVISTAになりました。ただこれにも不満が。AL-Mailが対応していないのです。

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なんだか、不満ばかり書き並べましたが、とりあえず4年以上は使おうと決意する次第です。
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by yasuhirohashimoto | 2007-05-21 12:25 | 雑記 | Comments(0)

福井大学教育学部の社会科教育学担当者が日々感じること、研究のことなどを気の赴くまま記しています。


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