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関東弁護士連合会・法教育シンポジウム

標記のシンポジウムが9月30日に開催されます。

「これからの法教育-教育現場、研究者、法律実務家の連携」
京王プラザホテル本館5階

併せてこのシンポジウムを行うに当たって、シンポジウム実行委員会
のメンバーが研究した「法教育」に関する書籍も現代人文社から刊行予定
になっています。

興味のある方は是非参加されてはいかがでしょう。
弁護士以外でも参加可能で、無料です。

http://www.kanto-ba.org/pdf/20110930_simpo.pdf
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by yasuhirohashimoto | 2011-09-30 08:05 | 研究のこと | Comments(0)

今日は倉吉にいます。

昨日午後から鳥取県倉吉市へ移動。
本日朝から鳥取県教育センター主催の中学校社会科教員研修
を担当するためです。

JRが途中遅れた影響で、20分ほど、倉吉に遅着しました。
5時間以上の長旅でしたが、そんなに苦ではなかったですね。

今日は「法教育」で5時間以上お話ししたり、演習したりです。
がんばってきます(先生方も大変でしょうが)。
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by yasuhirohashimoto | 2011-09-27 08:32 | 教育のこと | Comments(1)

ココモ校訪問の記事。

先日渡米した際のココモ地区の学校訪問に関する記事が、ココモ学区の
サイトに掲載されました。

O先生、ご連絡ありがとうございます。

実は、「記者」さんがずっと随行されていましたので。いつかは記事になると
思っていました。

http://www.kokomo.k12.in.us/index.php?option=com_content&view=article&id=642:japanese-professors-visit-international-schools&catid=190:district-featured-stories&Itemid=111

私の名前を間違っていますし(笑)、正確でない内容もあるのですが、、
ただ、授業の様子など、私のブログよりも詳しく述べている箇所もあります。是非ご覧下さい。
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by yasuhirohashimoto | 2011-09-26 09:25 | 研究のこと | Comments(0)

シティズンシップ教育実践の多様性とその原理・・・・。

過日、大阪大谷大学の田中伸先生より以下の御論考を恵送頂きました。
田中先生、ありがとうございました。

○シティズンシップ教育実践の多様性とその原理-学習環境を規定する市民性意識の解明を通して-,日本教育方法学会編『教育方法学研究』第36巻,2011.3.
○「グローバル化ってなんだろう」草原和博(平成20年度)、西村公孝(平成21-22年度)代表『社会系教科目の授業実践を支援する学習材の開発-教師・学習材・子どもの相互関係の解明のめざして-』連合研究科共同研究プロジェクトⅠ最終報告書
○デザイン科学としての社会科教育学-教育研究において学際的協働はいかにして可能となるか-,中国四国教育学会『教育学研究紀要』第55巻,2010
○The relationship between citizenship and educational practices in Japan:In the educational practice of “law related education ”,Lifelong and Active Citizenship,Children's Identity and Citizenship in Europe,2011.

日本教育方法学会に掲載の御論考は、O大学のK先生のブログにその「書評」が掲載されていますので、そちらをご覧下さい。また上記論文に関心のある方は、田中先生に直接問い合わせ下さい。
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by yasuhirohashimoto | 2011-09-25 13:16 | 研究のこと | Comments(0)

「社会研究科」による社会科授業の革新・・・。

過日、上記のタイトルの書籍を献本頂きました。

片上宗二,「社会研究科」による社会科授業の革新-社会科教育の現在,過去,未来-,風間書房

先生ご自身が、「最後の単著」とおっしゃっておられますが、
これまで先生が提案されてきた「オープンエンド」の授業(論)に、
「社会研究」の視点を取り入れて更に発展させた授業論を提案
されていると拝察しました(私の講義でも使用する佐藤先生の
「スーパーマーケット」の授業も先生独自の視点で分析され
ています)。

早速図書館に入れたいと思っていますし、大学院の講義でも
利用しようと思っています。興味のある方は、是非購入されて
はいかがでしょう。風間の書籍ですが、2000円弱と廉価です。
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by yasuhirohashimoto | 2011-09-24 08:14 | 研究のこと | Comments(1)

福井県立若狭高校・公開授業(2011)。

昨日、同校で開催された公開授業を参観しました。
この授業は「学力向上事業」の公開授業であり、また、NIE
の公開授業でもあります。

同授業を担当されたF先生は、NIE「高校部会」の中核の先生
です。

同授業は、SSHの「特設科目」基礎科学Bの中に位置付いており、
学年・学級の「縛り」を解いて、いくつかのグループを作り、それぞれ
のグループでテーマを設定します。

F先生のご担当される授業では「地域活性化の企画書をつくろう」をテーマ
にしており、これから15回の授業が展開されます。

昨日は、その第一回目。授業の流れは以下の通りです。

○「県内の地域活性化の動き」を新聞記事を読み解きながら確認する
○「小浜市の特色」を生徒がKJ法で考える
○「小浜市の課題」を新聞記事を読み解きながら考える
○新聞記事以外に示されていない「小浜市の課題」を考える
○小浜市の課題を今後考えていくことを生徒に確認させる(意識させる)

この授業の狙いはこれから15回続く単元の導入として、「小浜市に課題が
あり、その課題の解決策を二分たちが考えていく必要があることを意識化
させること」。そのためには小浜市の課題と自分たちの将来設計(雇用問題、
若者の市外流出の問題)が密接に関わっていることを認識させる必要があります。

この授業では、小浜市に個別具体な課題がある(「ちりとてちん」「オバマフィーバー」
のブームで観光客は増えているが観光消費額の大幅な増大にはつながっていない、
つばき回廊商業棟跡の跡地が更地のままである)ことは新聞記事を読み取る中でよ
くわかったのではと思いました。ただ、先述したように、「小浜市の課題と自分たちの
将来設計」との関係までは見えにくいような気がしました(授業内容が盛りだくさんで
したので、無いものねだりかもしれませんが)。

単元全体では、これから、小浜市の企画課や、まちづくり課、おばま観光局、青年会議所
まちのほこり委員会、生活安全課の方が「ゲストティーチャー」となり、小浜市の「現況」を
説明されます。そして、講義の後半では、小浜市活性化の「企画書」を班毎に作成していく
ことになります。

NIEの授業の観点では、新聞を使うのが第1時間目だけになっているので、新聞記事を活用
する(した方が良い)場面が必要になると思いました。
例えば、「ゲストティーチャー」の話を聞くだけでなく、恐らく小浜市のような課題は、どこの市町
村も抱えている問題なので、他の市町村の取り組みがどうなっているのかを新聞記事で読み取
るとか、そういった時間を取り入れるなどが考えられるかもしれません(市町村の取り組みをその
まま何も考えず「企画書」に取り入れることは避けなければなりませんが)。

「ゲストティーチャー」の話が「紋切り型」になる可能性があり、それぞれのばらばらの話を踏ま
えて、ばらばらの対処療法的な解決策が提示される可能性があることも懸念されます。

生徒同士が提示したプランを比較・吟味する授業展開も、「質の高いプラン」づくりには必要に
なります。

これまでシティズンシップの授業として全国的にも展開されてきた「直接的社会参画授業」。
中学校ではよくありますが、高校での展開はあまり聞かないので、中学生よりも「質の高い」
プランニングができるようになれば良いな、と思っています。F先生、ご苦労様です。

http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nie/30559.html

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by yasuhirohashimoto | 2011-09-21 07:20 | 研究のこと | Comments(1)

アメリカ人の傾向。

今日は雑記です。渡米しての感想。

何で、あんなに太れるんだろう。。(笑)

男女問わず、太っている人が多いのが、アメリカ。
というか、太っている人は極端で、「(明らかな)太りすぎ」
傾向にあると思います。

私も多少肉付きは良い方ですが(笑)、N先生と
一緒に、「我々、やせすぎじゃない?」って言っていました(笑)。

色々その原因を考えました。

(1)食べ物。

まあ、これはよく言われること。ちょっとしたサンドイッチを空港で
買うと、半端無いボリューム。過日昼食をとった、インディアナポリス
で有名なハンバーガー屋(BUB'S BURGERS AND CARMEL)に
入ると、とんでもない大きさのパテ。私は平らげましたが、M先生は
全て食べきれないとおっしゃっておられました(ここの最大のパテを
注文すると写真を撮ってもらえます、店内に日本人のグループの写
真もありました)。

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(2)車。

どこに行くにも車を利用するアメリカ人。ホテルからスーパーは、
徒歩圏内で、我々歩いていくのですが、アメリカ人の場合絶対車を使う
(治安上の問題もあるのですが)。ちょっとした運動も出来ない(笑)。
なお、これはM先生の仮説。

(3)気候。

実は、これが一番の原因ではないかと思い始めました。インディアナポリス
もそうですが、比較的湿度が低いので、気温が高くても、全く汗をかかない。
湿度の比較的高い日本では全く考えられないのですが。
汗をかかないので、不快ではない。だから、痩せようとしない。

他にも原因は考えられるでしょう。「自己責任」の国、アメリカですから。
ポテトチップ課税などは考えられない。まあ、これはこれで良いのでしょうね。
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by yasuhirohashimoto | 2011-09-20 06:52 | 雑記 | Comments(0)

インディアナポリス5日目(2011)。

5日目は早起き。朝3時前には起きる。
4時にO先生がホテルから空港まで送迎して下さる。
感謝。

インディアナポリス(6:55)→ミネアポリス(7:47)DL2525
ミネアポリス(9:20)→シアトル(10:58)DL1453
シアトル(12:45)→関西空港(15:50)DL183

今回は全般にタイトなスケジュールだったのですが、時間を作ろう
と思えば、何とかなるもの。

最終日には、全てのスケジュールが終わった後で、学校の先生向けの
教材を売っているセンターに買い物に行きました。

O先生によると、アメリカ合衆国の場合、教材購入は全額教員個人
負担とのこと。全米には何カ所か「教材センター」があり、そこに、
学校で使う教材が市販されています。

同行したN先生は、キャラクターエデュケーションで用いる教室など
で掲示するステッカー(「責任」とか「シティズン」とか)など多数を購入
されていました。「社会科グッズ」は白地図や歴史人物のステッカーなど、
がありましたね。

教師用の「良くできました」ハンコなど、私も以前使用した懐かしいグッズも
見ることができました。

私はこれまで何回も渡米していますが、今回ほど、全てにおいて順調だった
旅は初めてだと思います。

特に、今回は5日間という短い旅程だったわけですが、これだけ多くの学校を
訪れることができたのは、O先生のよるオーガナイズによるものですし、また、
常に車を出して頂き心配り頂いたM先生によるものだとも思います。

O先生、M先生には改めて御礼を申し上げます。

今回は「授業を見る」旅でしたが、アメリカ合衆国にも「不易」と「流行」があります。
「オールドファッションだ」と卑下されていたカーメル高校の先生の授業は「不易」
でしょうし、「電子黒板」を利用した授業方法を最新のものにしている「流行」の授
業もあります。また、ラーニング・ステーション方式といった日本ではあまり聞かな
い授業方法を取り入れている学級もありました。

ラーニング・ステーション方式は授業方法なので、授業内容と組み合わせていく
ことで多様な授業形態を示すことが出来そうですし、社会科の授業変革への可能
性を感じました。

今回勉強した内容を踏まえつつ、今後の研究に生かしていければと思います。

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by yasuhirohashimoto | 2011-09-18 18:44 | 研究のこと | Comments(0)

インディアナポリス4日目(2011)。

今日が滞在最終日。
朝9時にM先生にお迎えにきて頂く。

(1)Carmel High School 訪問

カーメルは中間層が多く住む地域。この高校は、
数千人の生徒を抱える大規模校。O先生曰く、ココモ校よ
りも全てにおいて「豊かな」学校。それは生徒数も施設も財政
面も全て含めて、大きく豊かな高校だそうです。

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私たちが拝見したのはAPクラスのgovermentの授業。
大統領選挙のしくみの話。大統領選挙のプロセス(党員集会
から本選挙まで)や大統領選挙の実態(ハイテクを用いた
選挙戦術、資金面の問題)などについて具体例を挙げながら
教師が説明していく授業。基本的には教科書に沿った内容で、
教科書25~30ページを1時間(90分)でこなすハードな授業。

そのため、生徒たちはしっかり予習をしてくるようです。一通り、
教科書を読んで授業に臨んでいるとのことでした。

昔ながらの受験指導型講義です。

最後に校長先生とお話ししましたが、この授業を担当した先生を
ほめておられました。

「このクラスの生徒の点数はとても良い」

(2)Lafayette elementary school  訪問

午後に訪問したのは、ココモ校近くの同学校。

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Kクラスと1年生、3年生の授業を参観しました。

Kクラスでは、我々への質問コーナー。

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1年生ではキャラクターエデュケーションの授業を参観。
キャラクターエデュケーションとは、日本でいう「道徳」の授業です。
「正直さ」について絵本を読み解きながら、子供たちにその価値概念を
内面化させることを目的とした授業です。子供たち全員に目を光らせつつ、
学級の規律正しさを担保し、子供たちに読み聞かせる。当たり前のことが
当たり前にできる学級(の先生)でした。

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今回訪問した小学校に共通していることですが、どこクラスも「落ち着いています」。
先生の指導力があるんですね。

またこのクラスでは、スマートボードを用いた算数の授業も拝見しました。

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3年生は社会科の授業、地理学習です。
このクラスの担任の先生は、O先生が所属するココモ校出身で、ラーニング・ステーション方式を採用した授業を展開しています。

ラーニング・ステーションとは、1時間の授業で生徒を3~4人のグループに分けて、全部で
複数の活動を準備する。それぞれのグループは一つの活動を14~15分程度行い、それ
が終わると、次の活動に入る、全ての準備された活動が終わると授業が終了です。

今回は、地理(地形)の概念である、海や河川、丘、などにまつわる絵本を読むグループ、
海や河川、丘などの絵を描き、その概念を説明する文章を書くグループ、これらの概念を
クイズ形式で答えていくグループ、スペイン語でこれらの概念に関する文章を聞くグループ、
スマートボードでこれらの概念の実際を視覚的に捉えるグループ、に分かれて、それぞれの
グループの学習を順番にこなしていきます。

この活動では、同じ概念を繰り返し視覚や聴覚などに訴えかけることによって、その理解度を
高めていこうといった狙いが想定されます。

ガードナー理論を踏まえた活動?のようですが、一方で同じことを繰り返すだけになってしまうので、例えば、「習得」と「活用」とか、同じ概念を繰り返すのではなく、発展的な学習活動も組み込みながら、この学習方法を利用することが良いのでは、と思いました。学習方法自体は興味深いものです。日本でも実験的にやってみてはどうでしょうか。

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最後は、KOKOMOとカーメルの間を行き来した際に見られた風景です。

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by yasuhirohashimoto | 2011-09-16 05:52 | 研究のこと | Comments(0)

インディアナポリス3日目(2011)。

インディアナポリス3日目。

朝9時前に、M先生がホテルに車で到着。
車で、ココモの中学校に向かう。

Central Middle School in Kokomo

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同中学校で、経済学の「teaching of the year」に輝いた先生の世界学習の授業を
拝見しました(6学年対象)。

今回は、キューバ革命からキューバ危機に至る歴史的過程を子供たちに、歴史ビデオを
参照しながら、問い立てをし、その内容の詳細を確認していく授業でした。

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スマートボードを利用した授業展開でした。コンテンツも充実していたのですが、子供は
あまり授業に集中していなかった。残念なことだと思います。

続いては、IU KOKOMOで、O先生の「小学校社会科教育法」の講義を拝見。
今回は、シティズンシップ、キャラクターエデュケーション、そして、法関連教育など、
盛りだくさんの内容でした。

講義の中でも触れられていましたが、「政府」について扱う問いとして、「政府とは何か」
「政府はなぜ必要なのか」といった「原理的な問い」は学校現場で扱う人と扱わない人の
差が大きいような気がします。このようなテーマで授業を構想する場合、小学校と中学校、
そして高等学校ではどう違うのか、を意識しながら授業を組織する必要があります。

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日本でなかなか注目されていないテーマですが、とても重要な学習テーマだと思います。

また、「有権者教育」の点では、政治参加を高める実践事例を学生さんにシナリオを読ませ
ながら、その優位性を体感させていました。

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O先生の講義を拝聴するのは2回目でしたが、学生さんの心をつかむ講義だったと思います。
是非参考にしたいと思いました。

本日最後に訪れたのは、同じくココモにあるSycamore Elementary School in Kokomo です。
Kから8学年までで構成される同校は、インディアナ州で「4つ星」を獲得していた学校。

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拝見したのは、小学校3年生のgifted class(先に進むクラス)で、「三権分立」の授業でした。
小学校3年生で、立法や司法、行政について、学ぶ。若干ドリル的な学習でしたが、基礎・基本を
定着させる意味では意義がある授業だと思いましたし、それ以上に、小学校3年生で「三権分立」
を学ぶことにショックを覚えました。日本でもKからちゃんと「社会科」をやれば、きっとできるはず
だと思います。

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スマートボードの効用については、議論があるところだと思います。
ソフト追従型の授業をすると、ソフトの内容を教えるのみになります。「最低基準」は
それで教えることができるかもしれませんが、それ以上、教師の創意工夫を凝らした
授業を展開することはなかなか難しいように思えました。

全社学も、そろそろ、「電子黒板」を利用した社会科授業教材集を作り上げるといった
ことをしてはどうでしょう。このままだと「ドリル学習」が跋扈しそうな予感がします。

学会がよりよい指導案だけでなく、よりよい教材を提供する時代になったと思います。
それも、ソフトで実現する。

なかなか課題も多そうですが。

本日の訪問が全て終了した後で、O先生やM先生と歓談、そして夕食はM先生に
イタリア料理のお店に連れて行って頂きました。M先生、ありがとうございました。

最後に、本日朝、ホテルの部屋から日が昇るのが拝見できました。
その写真をアップしたいと思います。

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by yasuhirohashimoto | 2011-09-15 11:54 | 研究のこと | Comments(0)

福井大学教育学部の社会科教育学担当者が日々感じること、研究のことなどを気の赴くまま記しています。


by yasuhirohashimoto
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